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マーケティングコンサルタントのこぼれた話

島田慶資

島田慶資(ShimadaKeisuke)

経営情報システム工学を専攻し修士号を取得。

卒業後、会計事務所系コンサルティング事務所でマネジメント規格認定取得支援やWebマーケティングに従事。

2010年に独立し、マーケティングを専門としたコンサルティング会社を設立。

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注文票をもって帰ってもらうということ

2011年11月 18  金曜日

自社商品に興味のある人に資料を持って帰ってもらって、その人に向けて商品を用意する。
そして、その資料を読んだら、家で注文できるようにしておく。
文字にするととても単純な話ですが、実施しているお店はそう多くありません。

やろうとしても、できないんですよね。

どうしても企画ができません。
お客様が何を求めているのか、自分が何を分け与えることができるのか。
そして、どんなことをすれば喜んでもらえるのか。
そのあたりを少し掘り下げて考えてみると答えが出てくるかもしれません。
それができれば、ほぼ完成したも同然。
あとは、チラシや資料の作り方、方法論になります。

もし、細かい方法論を知りたい方がいるなら、ぜひ事務所まで遊びに来てください。
先日、ミステリーショッパーでいただいた資料をお見せいたします。


お客様に配布している資料(ポエム)
資料には注文用紙が2枚入っています


注文用紙×2


裏面にはお客様の声が掲載されています


カテゴリー:広告販促
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