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※文章がわかりにくくなるため、「新規の患者様」を「新患」と省略させていただきます。

新患は、ネットで病院の情報を収集します。
それは、医院の外観から、まったく情報を得ることができず、医師の能力・技術はもちろん、診察時間や診療科目などの基本的な情報もわからないからです。
詳しい情報がなければ、職場や家から近い医院に新患が集まります。
逆に、新患が欲しい情報をしっかりと掲載して”頼れる医師”と映れば、新患から選んでもらえる医院になります。
実績で新患数130%アップした事例があります。(インターネットと看板併用)

ただホームページを制作しただけでは、新患を集客・来院に結び付けられません。
次のような対策が必要になります。
インターネットは、具合が悪くなったり、体調に不安があるときに治療してくれる病院を探すときに利用されています。
GoogleやYAHOO!で「症状」「地名+診療科目名」で調べる(検索している)傾向が強いです。

当然ながら、この検索結果画面(1画目)に先生のホームページを最上位に表示させるように対策します。
集客できたあとは、見込み顧客に”信頼できる医師”と映る必要があります。
見込み顧客は、目に映るすべての情報をもとに”信頼できる医師”かどうか判断しています。
集客した見込み顧客に「診察してもらっても大丈夫な先生だ」と認識してもらうためには、次のような打ち手が必要です。
集客と信頼感は、どちらかがかけていても望ましい結果は出ません。具体的な打ち手については、ご相談ください。