士業など向けホームページ制作サービス


士業など向け

営業がむずかしい!やりにくい!

弁護士や税理士、中小企業診断士等の士業の営業が難しい、またはやりにくい原因には、次のモノが挙げられます。

  • 顧客にニーズ(○○したい)は稀に発生するが、それが、自身のサービス(ウォンツ:○○が欲しい)に結びつかない
  • 自身のサービスにあまり緊急性がない
  • 顧客に自身のサービスを伝えることが難しい(説明が困難)
  • 平時は顧客へのサービスで忙しい

優れた能力・技術を持っていても、伝わらなければ無意味

優れた能力、技術を持っていても、見込み顧客に情報が伝わらなければ契約に結びつきません。

とはいっても、無差別にチラシなどで告知しても、ニーズを持った見込み顧客は稀にしかいないため、あまり効果的ではありません。

(認知度アップを図る目的なら、チラシやミニコミ誌も利用できます)

ニーズのある見込み顧客を、ピンポイントに狙い撃ち!

そこで、インターネット(ホームページ)の活用がポイントになります。

インターネットは、困ったときや欲しいときに調べるツールです。

例えば『相続 相談』『事業承継』で検索している顧客は、そのニーズを持っていると想像できます。

見込み顧客が調べそうな単語(キーワード)でホームページに集客し、しっかりとした情報を掲載すれば、問い合わせに結びつきます。

ニーズのある顧客だけを集められる点が、チラシなどのマス媒体と決定的に異なります。

活用のコツは、集客とプロデュース

ただ、ホームページを持つだけでは結果を出すことはできまsねn。

結果を出すためには、結果がでるような打ち手が必要です。

それは集客とプロデュースです。

集客

多くの見込み顧客は、YAHOO!やGoogleの検索結果画面からホームページに流入します。

ホームページの検索結果順位は重要です。

また、集客(流入を図る)キーワードの選定も同様に重要です。

  • 見込み顧客はどんな悩み(ニーズ)をネットで調べているか?
  • その悩み(ニーズ)の強さはどの程度か?

これらの調査を実施して、ホームページに情報を掲載して集客できるよう(検索順位アップ)を実施します。

プロデュース

見込み顧客をホームページに集客した後は、”頼れる専門家”として映ることが重要です。

顧客は、目に見えるすべての情報をもとに、”頼れる専門家”かどうか判断しています。

集客した見込み顧客に『相談しても大丈夫な先生だ』と認識してもらうためには、次のような打ち手が必要です。

  • わかりやすい内容
    専門用語はできるだけ少なく、イラストを多用する
  • クオリティの高い写真
    クオリティの高いイメージ写真を掲載すると、信頼度がアップします。
  • わかりやすく、機能的なデザイン
    見込み顧客が知りたい情報に、直観的にアクセスできる。

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集客とプロデュースはどちらかがかけていたら望ましい結果はでません。

具体的な打ち手については、ご相談ください

 

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